LIVING IN THE BLOOD

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魅。

ロックギターって、
洋楽の、いわゆるギターヒーローってのが存在して、
それを観て聞いて憧れて。
で、よし!オレも!ってのが大半じゃないかな。
そこそこ引けるようになって
さあスタジオ!って時に初めて気づく。
ストラップを長くしてギターの構える位置を下げると、
かなり弾き難いってことに。
ってか、弾けない。W

そう、
そもそもガイジンさんとは体格が違う。
で、諦めてギターの位置を上げてみる。。。
あれ?まだ弾けん。。。W
練習不足なだけか。。。

ずっと憧れのギタリストが繰り出す
ライヴパフォーマンスの"マネ"をしてきたけど、
やっと自分にマッチする弾き方をしようと
思えるようになってきた。
オレも愛用してるGIBSON社のLES PAULってギターは
下げて構えたらそれはもうカッコイイ。
若かりしJIMMY PAGEなんて・・・

imageCAN0T803.jpg

ひ、低い・・・。
でもカッコイイでしょ?

ライヴは魅せるってことも重要。
自分に合ったスタイルで魅せることができれば、
一皮剥けるんだろうな。




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